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【調剤報酬改正シリーズ第二回】
<番外編>知らずに基本料5割減算?
~改めて抑えるかかりつけ機能に係る基本的業務と地域貢献の具体的事例~

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​■セミナー概要

【シリーズセミナー第一回】
オンライン資格確認や電子処方箋の運用開始により、薬局・薬剤師の対応には 変化が必要となっています。4月から開始となった特例措置、 0410対応廃止、調剤報酬コロナ特例追加等、様々な新制度が推進されています。

 

そのような状況下で、中医協は11月8日の総会で、かかりつけ薬剤師指導料では薬学管理料の一部を算定できない現行の評価制度の見直しや、地域包括診療料の対象疾患である心不全・認知症のフォローアップニーズの高まりについて議論を行いました。

 

本セミナーでは、2024年最新のトリプル改定の動向とかかりつけ加算の評価見直しについて45分で完璧にマスターいたします。

【シリーズセミナー第二回】
~番外編~知らずに基本料5割減算?
「かかりつけ機能に係る基本的な業務」を1年間実施していない場合、調剤基本料が100分の50に減算されてしまいます。

 

とはいえ、営業時間の都合上、夜間・休日等加算は難しいなど、薬局様によってはどうしてもクリアできない条件もあるかと存じます。

 

そこで当セミナーでは、どのような薬局様でも「かかりつけ機能に係る基本的な業務」をクリアし、基本料減額を回避するノウハウを解説いたします。

是非、今後の薬局経営にお役立ていただければ幸甚に存じます。

■このような方にオススメです👉
・業務負担なく点数を取りたい
・トリプル改定の最新動向を理解したい
・他の薬局の取り組みを参考にしたい
・患者様に喜ばれる薬局を目指したい

■開催日程(全2回)

・第1回 12月5日(火)19:30~20:15
【2024年最新のトリプル改定の動向、かかりつけ加算の評価見直し】
 ~ 11月中医協より公表された情報を基に徹底解説 ~

・第2回 12月6日(水)19:30~20:15
【番外編】知らずに基本料5割減算?
 ~ 改めて抑えるかかりつけ機能に係る基本的業務と地域貢献の具体的事例 ~

■無料特典

『2023年最新版 加算取りこぼしチェックシート』

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